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「変化」し続ける!

2019年8月15日

ワイズラボの文化として、一番大事にしたい概念です。
日本人はとかく「他とちがう」を嫌がります。
周りと一緒をよしとします。幼少時のころから、
みんながやってるから・・・
みんなと一緒に・・・
みんながもってるから・・・

でもビジネスのシーンでは、差別化しないと生き残れないと思っています。
差別化とは「他とちがう」ということです。
他と違うから、お客様から選んでもらえるわけです。
みんなと一緒であれば、有名な大資本の独り勝ちになってしまいます。
地元密着の地方の代理店が生き残るには、徹底的に「他とちがう」になるしかありません。
差別化戦略です。
今の「ここちよい状態(コンフォートゾーン)」から抜け出して、
理想の状態に「変化」していくことが強制的に求められます。
そのためにワイズラボでは「横浜で一番にお客様から選ばれる」という目標を設定しました。
すべての行動を、その行動はお客様や未来の社員から「いいね!」してもらえるかで判断します。
まず、理想の未来をリアルにイマジネーションし、
明文化して、言葉に出して、実現していきます。
おそらく抜本的に「変化」することもあると思います。
いままでの方が楽だった。となるかもしれません。
スポーツでも勉強でも一緒ですが、「今」と「理想の未来」の間には大きなギャップがあります。
そのギャップを埋めていくことで(パズルのピースをそろえていく)理想のイメージが明確になっていきます。
「変化」の繰り返しです。
「痛み」を伴うかもしれません。
「結果」は「変化」の行動に対する通信簿です。
いいかもしれないし、努力が必要かもしれません。
「結果」を整整しながら、さらなる「変化」を進めていきます。
同じ行動を繰り返していたら「危険信号」と思ってください。
自分たちが望む「結果」を得るためには必要な「変化」は必須です。
まずは、自分の「理想の未来」をリアルにイマジネーションしてください。
そして、現在とのギャップを発見して、そのギャップを埋める行動を開始してください。
すこしづつなにかが「変化」していくと思います。
一日のなかでひとつも「変化」がなければやばい!と思ってください。
その小さな「変化」の積み重ねしか理想の未来に近づく方法はありません。
それば最短ルートです。
「横浜で一番に選ばれる」に近づくスタートを今切りましょう!
 
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